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宇宙人人類創造説:二ビル星から来たアヌンナキ=神?人類は遺伝子操作で生まれた?古代シュメール人が石盤に記した真実とは!?

宇宙人人類創造説:二ビル星から来たアヌンナキ=神?人類は遺伝子操作で生まれた?古代シュメール人が石盤に記した真実とは!?

センチメンタルな季節になりましたね
人間てどこからやってきて
どこへいくのだろうか。。。
一度は考えてみた事はありませんか?

人類はお猿さんからの
『進化論』
お猿さんみたいな人いっぱいいますもんね。
いろんな意味で。

おサルーサルーサルー♪

それからそれから
神様が作ったとかいってる
『創造論』
キリストさんやイスラムさんとそれぞれの神さんが
人間を創造したとか夢があっていいですね。

地球人は宇宙人の創作物だっている説もあったりします。
つまり、アレだ。
宇宙人が遺伝子操作とか実験で、地球人を作りだしたというのだ!!

そういうSF映画や、漫画とか小説とか見た事ある!!
でもよーく考えてみると意外とありそうなんですよね。
だって人間だって、今遺伝子操作やら、なにやらで、
変なものつくったりしてるもんね。。。

今回ははそんな
『宇宙人人類創造説』ってヤツをご紹介いたしましょう★

二ビルの宇宙生命体

彼らは、二ビルという約3600年周期で太陽系をまわっている惑星にいたというsolar_system_chart1

約45万年前
ニビル!
星の存続に関わる危機に直面!!
二ビルを覆う大気が宇宙に拡散!
なんて恐ろしい!!
彼らは絶滅の憂き目に。。。
しかしながら彼らも対策を練ります!
“黄金の粒子”のシールドを作り、大気拡散防止計画!!
この計画には大量の黄金が必要だった。。。

そして彼らが目をつけたのが、
そう!
地球です!!

しかし
二ビルの生命体は
酸素ではなく硫化水素で覆われた星で生まれたため
酸素で覆われた地球で活動が困難だった。

そのために、彼らは地球活動するために
地球の生物と自らの遺伝子を組み合わせた新生物

アナンヌキを生み出します。E382A2E3838CE383B3E3838AE382AD2△アヌンナキ:地球の爬虫類生物との融合が考えられています。風貌もそんな感じです。

そして彼らは地球にて、採掘をはじめるのです。
業務の効率化のためにちゃんとしっかり
地球でも王制を整備!
つまり都市を完備したワケです。。。

そして約30万年前に
金の採掘用の奴隷生物として、
当時地球にいた「猿」と「アヌンナキ」の遺伝子操作を掛け合わせ
「人類」をつくったのだ!

王制が敷かれたのがメソポタミア。
作り出された彼らが『シュメール人』だったのです。

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ちなみ『二ビル』とはシュメール語で“交差する星”という意味を持つという。
アヌンナキ(an unna ki )は
an は天、
na は~から(降りる)、
ki は地を意味する。
つまりアヌンナキは「天から降りてきた人々」という意味なのだ!!

古代シュメール文明が突如として、
法制度や、外科手術を含む医療、造園技術、農業技術、都市計画などの高度な文明を築けたのは
こういう理由だったのか。。。。

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これはどっかの小説家の空想ではない!

考古学者セガリア・シッチンが
シュメールの古文書を解読した事による事実に基づく
仮説なのだ!マリ2

この遺伝子操作の事実は
シュメールの古文書に細かく記されている。

★アヌンナキ的人類の作り方★

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❶まずアヌンナキの身体からテエマとシルという”ふたつの聖なる物質”が採取する。
・テエマ→”記憶を保存するもの”=”遺伝子”
・シル→”男のアヌンナキからのみ採取しうるもの”=”精子”
❷アヌンナキのテエマとシルを”清められたる容器の中で、猿人の卵子と混ぜ合わせる。
❸受精卵は”清められたる容器”の中から、”鋳型”へと移され一定期間発育。
❹発育させた受精卵を”誕生の女神”の子宮、つまり母体となる女性のアヌンナキの子宮に着床。

うん。なんか地球までこれる宇宙生命体なら
これぐらいやってくれそうな感じがする!!

現人類の共通の祖先と言われるアフリカのイブと
アヌンナキの遺伝子から人類が生まれたと考えると
納得できるね!

更に!
シュメール初期王朝時代のウルク第1王朝の伝説的な王ギルガメッシュの事が書かれた粘土板。
ギルガメッシュ叙事詩!!
なんとこの中に、遺伝子の仕組みを凄く理解しているんじゃ!?
と思える記述が多々見られるのだ。。。

ギルガメッシュ本人が
「私は半神半人で、血の2/3が神だ」
と表現している箇所がある。
半神半人間なら、2分の1が神じゃん。。
なんでこんな単純なところで間違ってるの!!?
ギルガメッシュバカだね。。。と思われていたのだが。500_28976296

実は最近の研究で、
ミトコンドリアDNAという母親からそのまま受け継がれるDNAが発見されたのだ。
つまり、
子供の遺伝子は

母DNA + 父DNA + 母ミトコンドリアDNA

になるので
子供は、母親のDNAを2で父親のDNAを1の割合で持っている事になる。
ギルガメッシュの言い分である、女神と人間のハーフなので、
「血の2/3が神だ」というのは正しい表現ということになるのだ。

ギルガメッシュはバカじゃなかったんですね。。。w

あと不思議なのが、
古代メソポタミアの王様の在位期間が長いのだ。。。
常識じゃ考えられないくらいだ。。

エリドゥ王アルリム(在位28800年間)
エリドゥ王アラルガル(在位36000年間)
バド・ティビラ王エンメンルアンナ(在位43200年間)
バド・ティビラ王エンメンガルアンナ(在位28800年間)
エンメヌンナ(在位660年間)
メラム・キシュ(在位900年間)
バルサルヌンナ(在位1200年間)
ザムグ(在位140年間)
ティズカル(在位305年間)
ギルガメシュ(在位126年間)
ウル・ヌンガル(在位30年間)
ウドゥル・カランマ(在位15年間)
ラバシュム(在位9年間)
エンヌンダランナ(在位8年間)
メスヘデ(在位36年間)
メラムアンナ(在位6年間)
ルガルキドゥル(在位36年間)

アヌンナキは人類にとっては神も同然。
寿命も長かったのではないのでしょうか?

つまりこう考えられる。
初期の時代は、アヌンナキが王として在位。
後に、アヌンナキとアヌンナキに作られた人類との交配が進み
寿命が短くなっていったのかも!!?
しれません。。。。w

ギルガメッシュ自体もハーフだしね。。。w

しかしこれが事実ならば。。。
この人類にとっての神であるアヌンナキが
世界に散らばって、古代文明を作り上げたのかもしれません
アヌンナキ達が在位した時代は神話の時代に違いない。

聖書にある“人は神に似せて作られた”という表現は
アヌンナキが人を自らに似せてつくったと考えれば納得できる。
むしろ聖書が古代シュメールで起きたことの集大成だと考えれば、
難解な聖書の記述がすべて理解できちゃうのだ!
「神」のことを「宇宙人アヌンナキ」に置き換えればいいわけです。

ギリシャ神話などに出てくる神と神、神と人間との争いも、
アヌンナキ同士の分裂戦争と考えれば理解できちゃいますね。。。

人類は最初は繁殖能力がなかった。
奴隷だったワケで勝手に増えてくれた方がいろいろ
都合が良いと考えたのでしょうか?
後に遺伝子操作を施し、後から生殖能力を与えた
この事件が
「エデンの園での蛇による失楽園」
になるワケです。

こうやってみてみると
結構楽しいかも★

マジで
宇宙人人類創造説ありかも!!?

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COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 2 )
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  1. By 通りすがりのものです

    はじめまして アヌンナキに最近興味が湧いて 拝見させていただきました 思うのですが人類がアポロで月にたどり着いた時点から地球人が
    創造主に成る使命が出てきたような気がします 地球人も近い未来近くの惑星に地球人DNAとその惑星生命体掛け合わせ人種を生み出す計画が
    あるよーな気がします 宇宙の知的生命体はそうやって繰りかえされてきたと思います 人型人種がDNAを永遠に残すために 知的生命体を
    あちこちに創造したのかもと 思いました 

    • こんにちわ!XANADUです!楽しい夢のあるご意見ありがとうございます!
      そうですね、これから人類はきっとそんな事をやっていっちゃいそうですねー。
      人権とか、生命体に対するいろいろな面倒くさい柵から解放されて
      どこかの辺境で知的生命体の創造なんかするのでしょうかね?
      卵が先か、ニワトリが先かみたいな感じで、
      そういうのがずっと続いているのかもしれませんねー

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