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UMA【モンゴリアン・デス・ワーム】存在確定!?学者が認めた!?巨大殺人ミミズ!?目撃例・画像・動画付★

UMA【モンゴリアン・デス・ワーム】存在確定!?学者が認めた!?巨大殺人ミミズ!?目撃例・画像・動画付★

ほぼ実在している事が証明されている?!?存在確定気味UMA それが
モンゴリアン・デス・ワームだ。

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モンゴリアンなデスで ワームなこのUMA 砂漠と草原の国モンゴル、ゴビ砂漠に生息しているという。 モンゴリアンでデスワームな彼は、巨大なミミズやイモムシみたいな形状をしている、牛の腸ににているという事で現地ではオルゴイコルコイ(olgoi-khorkhoi、モンゴル語: олгой-хорхой、腸虫の意)と呼ばれているらしい。
まあ『腸虫』って名前見た目グロテスク確定って感じだなっ! あは!
ちなみに、 イギリスの科学者によって組織された研究チームが、2005年に本格的捜索を行った結果。。。。

なんと。。。なんと。。。
『デスワームの存在はほぼ確定じゃね?デスワームじゃね!?』※意訳です。
という科学者のお言葉を貰えた、すごいUMAなのだ!!mongolianDeathWorm03

さてさて、モンゴリアンなデスなワームってどんなやつなのっかってのをまとめてみたよ★

モンゴリアン・デス・ワームの特徴!

特徴❶:ミミズみたいな形状: 体長は約50cmくらいと言われていて、成虫は1.5m以上にもなるという。体重は約9kgぐらい、体色は暗い赤色をしていて、手足が無くイモムシかミミズ、あるいはサラミのような形状をしている。あまりかわいくない。
特徴❷:毒をもってる。そして獰猛!!?: 生物を殺傷できる毒を持っている、また電撃を出すことも出来るとも言われていたり、実際電撃はないと思うけど。。。 しかしながら、獲物に対し毒液をふっかけ、或いは電気ショックを与えて息の根を止める事ができるというのだ。。。モンゴリアン・デス・ワームが恐れられる理由の一つが、この殺傷力の高い毒だというのは確かだ。毒液は蒸気のような感じで、黄色い、ビリビリしびれるという。 このビリビリ感が誇張されて、電気ショックになったのでは!?と考えられている。 また、デス・ワームはGoyoという毒性の植物の周囲を好み、この毒性を体内に取り込んでいると考えられている。
特徴❸:ヒキコモリで雨の時期に出現する!: 通常はほとんど地中に掘った穴の中に潜んでいる事が多く、めったに目撃する事ができない。ゴビ砂漠に雨季が訪れる6月から7月にかけて地上に現れる。
目撃情報:
❶1960年代、レンジャーが1匹のモンゴリアン・デスワームがラクダの群れ全体を殺すところを目撃した。
❷地質学者が鉄の棒で地面を突いていると、突然、何の警告もなしに倒れてしまった。驚いた同僚が助け起こすと地質学者はすでに死んでいた。砂を見ると地中からデスワームが出現した。死んだ地質学者はデスワームには直接触れていなかった
❸馬上の男が、デスワームを棒によって突いたら、棒の先が緑に変色したと思うと、その馬もろとも死んでしまった。
❹気付かずにデス・ワームに触ってしまった男が、燃える様な激痛に襲われたので、冷却するために慌てて氷袋に手を突っ込んだ。すると、袋の中の水が緑色に染まった。
❺1973年5月明け方、退役陸軍大佐フルブーはバイクで走行中に全長60cmのソーセージの様な形状で、茶色いウロコ皮の生物が丸まっていてるのを目撃した。

なんかすごい目撃例ばっかだな、というか本当に殺人ミミズの名前にふさわしい実績だ。
結構危ないウワサが絶えない、ギリギリチョップなUMA「モンゴリアン・デス・ワーム」

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こんな噓っぽい彼だが、前述でも述べたが、学者によりその存在がある程度、確定されているのだ。
2005年イギリス人学者のリチャードフリーマン率いる調査隊が現地入りして、いろいろ存在の証拠になりそうなものを集めたらしい。。37101863モンゴリアン・デス・ワームの死骸

しかし、フリーマン博士は、生物の存在を確信しているが、「モンゴリアン・デス・ワーム」の毒については生物を殺傷できる毒ほどではなく寓話に過ぎないとコメントを残している。mongolian-death-worm-larvae-tight-900x675

つまり、殺人ミミズじゃない可能性大
モンゴリアン・ワームじゃん。。。
それじゃ。。。

確かに、毒の部分怪しいもんね。。。

まあ、デス抜けて、ただのワームになっちゃうかもしれないけど、
はやく見つかって、捕獲されるといいなー

モンゴリアン・チョップ・ワーム。。。

おまけ:デスワームの標本の作り方:
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